​人に必要な酵素を体内で生成します。

​酵素は飲む時代から体内で育てる時代に!

新酵素 エレメンタリーエンザイム

ELEMENTARY-ENZYME 国際特許取得(日本、オーストラリア、米国)の新元素原料です。

 

新元素-“特許第5095997号-原子状炭素材料及びその製造方法-平成24年9月28日”

新元素-“原子状炭素”の国際特許取得 “有機質炭素” (トロント大学で成分分析)

 

 

ELEMENTARY-ENZYMEは、体内で造られる代謝酵素と消化酵素の元で、いわばベイビー酵素です。

これを約1ヵ月掛けて飲料として製造したものが生体酵素飲料のMIZUKOUSOで、その人に必要な酵素に代わる世界で唯一の生体酵素飲料です。

生体酵素飲料 MIZUKOUSOとは?

原料のELEMENTARY-ENZYMEを、約1ヵ月掛けて飲料として製造したものがMIZUKOUSOです。

個々の方に必要な酵素を体内で作る、世界で唯一の生体酵素飲料です。

生体酵素飲料 MIZUKOUSOには、

『TERAQOL(テラクォール)』技術を使っています。

テラヘルツ技術を中心として完成させたハイブリッド型の還元電子振動技術です。

個体、液体に関わらず、あらゆるものの電子を活性化させ、またその効果を長期的に持続させる事が可能です。

TERAQOL技術の特徴である、

 

①酸化を防ぐ。

②活性酸素を除去する。

③糖化を防ぐ。

④水分子の超低分子化によって身体への吸収力、浸透力が増し、効果を引き上げます。

 

の効果がMIZUKOUSOの相乗効果をアップしています。

 

生体酵素飲料 MIZUKOUSO特徴

・強い抗酸化作用があります。

​60日後

レモンライムの表面についているワックスをよく水洗いして水分をふき取り、片方に生体酵素飲料をスプレーし表面にいきわたるように手で延ばし、そのまま自然乾燥させました。他方はそのまま水洗いだけの未処理です。

常温にて室内保存しました。

​75日後

「酸化」と「還元」とは何か?

ヒトの遺伝子は生まれてから55回くらい細胞分裂をして、だいたい125歳で死に至るようプログラムされています。でも、ほとんどの人はプログラムよりも早く亡くなってしまう。老化を進めて病気を引き起こす原因のひとつ、それが「酸化」だと考えられています。

「酸化」するということは化学では「酸素と化合すること」もしくは「水素を失うこと」さらには「電子を失うこと」などと定義されています。

バナナやリンゴは、切ったりむいたりしてしばらくたつと、切り口が茶色に変色します。
それは空気中の酸素により酸化された結果です。酸素に触れたものは必ず酸化しています。
酸素が他の元素と結びつく反応を「酸化」と言います。
逆に、還元するということは「酸素を失うこと」もしくは「水素を受け取ること」「電子を受け取ること」などと定義されています。要は、酸素が水素と結びついて元素を酸化の前の状態に戻すことを「還元」と言います。

「活性酸素」を無害化します。

「酸化」の仕組みと「活性酸素」私たちは食べものから体を動かすエネルギーを作るため、呼吸によって酸素を取り込みます。その際、酸素を吸うたびに、老化や病気に大きく関係している「活性酸素」も発生します。活性酸素は、他の物質に結びついたり働きかけたりする力が非常に強く、私たちの生命活動に欠かせないDNAやタンパク質といった物質を傷つけてしまいます。

 

このように、体内の活性酸素が自分自身を酸化させようとする力を「酸化ストレス」といいます。

 

活性酸素は、エネルギーをつくるときに発生するもので、生きている限り発生を避けられません。一方、私たちは体の中に、活性酸素を毒性の低い物質に変えて、消去してくれる酵素を持っています。20代の若い体なら、この消去酵素が十分にありますが、40代からは減ってきてしまします。摂取した栄養素は身体の中で分解され、細胞の中にあるミトコンドリアの酸化反応により、エネルギー源に変換されますが、この過程で過剰に発生した活性酸素によって酸化ストレスは亢進し、DNAやたんぱく質といった生体成分を酸化させているのです。

 

発生した酸化ストレスに対し、抗酸化能(活性酸素を除去する能力)が追い付かない状況になると、酸化が進みます。その原因には、病気によるもの、紫外線や放射線・大気汚染・タバコ・薬剤・金属・酸化された食べものなどをとるなどの日常生活の要因によるものがあり、また、過度な運動も酸化ストレスを高める要因の一つです。

体内の有機物をアミノ酸化して酵素に変えていきます。

この酵素のコアとなる物質はマメ科の植物で、オングストロングサイズまで微小化加工されています。 MIZUKOUSOは摂取すると体内の有機物(唾液、消化液、体内菌、バクテリア、ウィルス)に接すると、瞬時にそれらの有機物の形態を同化し(化合)、アミノ酸類にする力を持っています。

やがてそれは多糖類に変化し個人が必要とする酵素に成長すると 考えられています。 

アミノ酸が身体を元気に、更に化合作用で免疫への効果が期待されます。

「糖化」の原因となるAGEs (老化物質)を吸着する活性がある。

糖化とは、体内に過剰に溜まった糖分と身体の組織や臓器を作っているタンパク質が結合し、変性することにより、AGEs (老化物質)が生成される反応のことを指します。

食生活の乱れによって代謝の能力が低下するとAGEsを除去する働きも悪くなるため、肌や骨、臓器などの老化を進行させ、肌のくすみやたるみ、シワが生じるだけでなく、動脈硬化や高血圧、がんなどの生活習慣病や骨粗しょう症などさまざまな病気を引き起こす原因にもなります。

 

 生体内のAGEsを減らすためには、

(a)食品・飲料から摂取したAGEsの吸収を阻害する

(b)細胞内/外の糖化反応を抑制する

(c)糖分の過剰摂取を控える

という3つのアプローチが考えられますが、現時点で、AGEを排出できる可能性があるのが「吸着炭」といわれています。

吸着炭の表面にある超微細孔がAGEを吸着する働きがあると言われています。それを医薬品に応用したものが「クレメジン」という慢性腎不全の薬です。食事性AGEsの1つであるグルコース由来のAGEs(Glc-AGEs)は、経口摂取した高純度のセルロースを成分とした純炭(ダイエタリーカーボン)にもAGEを吸着する活性があり、腸内で食品中のAGEsを吸着し、体内への吸収を防ぐ効果が期待できるといわれています。MIZUKOUSOの原料であるEEはセルロースなどの不溶性繊維が多量に含まれる原料から出来ています。

酵素の元が1ccに34000個以上含まれています。

まるで一見、水の様にみえる酵素飲料ですが、1ccあたり34000個以上もの、酵素の元となるベイビー酵素が含まれています。製造工程では約1か月の熟成期間を経て商品となります。稀に黒、白のミネラル結晶物が目に見える形となって表れる事がありますが、ベイビー酵素が化合をして大きくなる為です。品質、効果には問題がございませんので、ご安心ください。

体内の無機物を集めて、体外に排出していきます(キレート作用)

現代人は1人当たり1年間に4キログラム以上の化学物質や無機金属をさまざまな形で体内に摂りこんでいると言われています。

MIZUKOUSOはアミノ酸化促進、抗酸化力に優れ、体内に蓄積し、酸化の元となる添加物などの化学物質を化合してサイズを大きくすることで体外に排出しやすくします。

通常の酵素飲料とMIZUKOUSOの違い

酵素の種類は、現在発見されているだけで13000種類以上あるといわれています。

人間は個人により、必要とされる酵素は全て違います。

話したり、手を動かしたり、歩いたり、という行為、または、体内で絶え間なく行われている生体反応も、人間が生きていく為に欠かすことができないわけですが、これらには酵素が必要不可欠です。しかし、酵素には特異性があり、1つの反応には決まった酵素しか対応できないのです。

という事は、100種類の完成した酵素を含むサプリメントであったとしても、果たしてその個人が本当に必要とする酵素を摂取できているでしょうか?

MIZUKOUSOは摂取した瞬間からその個人に必要な酵素を体内で育成出来るとされるサプリドリンクといえます。

MIZUKOUSOを摂取した瞬間から、体内の有機物(唾液、消化液、体内菌、バクテリア、ウィルス)に接すると、それらの有機物の形態をアミノ酸類にする力を持っています。やがてそれは多糖類に変化し、個人が個別に必要とする酵素に成長すると考えられています。

酵素の種類

酵素には、体内で作られる代謝酵素、消化酵素と、外から取り入れなければならない食物酵素の3つが有ります。

酵素の数は数万種類といわれ、食物酵素はそのうち数百であり、その90%以上は体内で自ら作るもので、必要な酵素も人によって違います。

現代人は多くの化学物質や無機金属をさまざまな形で体内に摂りこんでおり、消化酵素を多く必要とします。困ったことに、消化酵素の需要が大きいと、代謝酵素が消化酵素に置き換わってしまうのです。代謝は人間が生きていく上での生体反応として最も重要な働きですが、代謝酵素が減少するという事は、老化と大きな関係があります。

MIZUKOUSOは、体内で造られる代謝酵素と消化酵素の元であり、体内でその人に必要な酵素に代わる、世界で唯一の生体酵素飲料です。

酵素は年齢と共に減少します。

年齢と共に、体内で育成できる酵素の数や種類は減少し、代謝に制限をかけてしまいます。

そこで、体内で酵素を生産、増加することができる、酵素の元を摂取することをお勧めします。

お客様の声

冷えが改善されてきた。

88歳の父に髪の毛が生えてきた。

よく眠れるようになった。

足の痛みが軽減した。

元気になった。

風邪の治りが早かった。

尿酸値が下がった。

総コレステロール値、中性脂肪が下がった。

足腰の痛みが減った。

痔の出血がすぐ止まった。

身体の疲れが軽減された。

家族のわんちゃんに、ごはんに振りかけて食べさせているが、食が細くドッグフードをなかなか食べてくれなかった子がしっかり食べてくれるようになった。

肌荒れが改善した。

アトピーが軽減された。

腫物が小さくなった。

抗がん剤の副作用がほとんどでなかった。

便秘が改善された。

抗がん剤の副作用で皮膚が黒くなり、口の中もただれていて水も染みるような状態が数日で肌色が白くなり、楽になった。

抗酸化、活性酸素試験結果

酸化ストレスとは、紫外線、喫煙、不規則な生活習慣などにより、活性酸素が過剰に発生し、酸化反応と抗酸化反応のバランスが崩れ、酸化状態に傾くことで、がんを始めとする様々な病気の原因として考えられています。

d-ROMテストは、生体内の活性酸素やフリーラジカルを直接計測するのではなく、それらにより生じた血中のヒドロペルオキシド(ROOH:活性酸素・フリーラジカルにより酸化反応を受けた脂質・たんぱく質・アミノ酸・核酸などの総称。)濃度をフェントン反応によって試薬に呈色反応を生じさせ、生体内の酸化ストレス度の状態を総合的に評価するものです。

酸化ストレス度検査【d-ROMs Test】

(Reactive Oxygen Metabolites)

酸化ストレスとは、紫外線、喫煙、不規則な生活習慣などにより、活性酸素が過剰に発生し、酸化反応と抗酸化反応のバランスが崩れ、酸化状態に傾くことで、がんを始めとする様々な病気の原因として考えられています。

d-ROMテストは、生体内の活性酸素やフリーラジカルを直接計測するのではなく、それらにより生じた血中のヒドロペルオキシド(ROOH:活性酸素・フリーラジカルにより酸化反応を受けた脂質・たんぱく質・アミノ酸・核酸などの総称。)濃度をフェントン反応によって試薬に呈色反応を生じさせ、生体内の酸化ストレス度の状態を総合的に評価するものです。

抗酸化力検査【BAP Test】

(Biological Anti-oxident Potential)

人間の血液中には、活性酸素・フリーラジカルに対抗する抗酸化物質が多く存在します。血漿には内因性抗酸化物質としてアルブミン、トランスフェリン、ビリルビン、尿酸、還元グルタチオンなどがあり、外因性抗酸化物質にはトコフェロール、カロテン、ユビキノン、アスコルビン酸、メチオニン、フラボノイド、ポリフェノールなどがあります。

BAPは、血漿中抗酸化物質が活性酸素・フリーラジカルに電子を与え、酸化反応を止める還元能力を計測し、抗酸化力を評価するものです。

​検査機器

[イタリア:Diacron International 社製]
・販売名 : フリーラジカル解析装置 FREE Carrio Duo
・商品コード : DI-601M
・医療機器届出番号 : 13B2X10066W00007
・一般的名称 : パック式臨床化学分析装置
・クラス分類 : クラス1(特定保守管理医療機器)

活性酸素・フリーラジカルは、短い寿命と高い反応性のために、直接の測定は難しく、血液中の酸化レベル及び抗酸化力の測定は非常に困難でした。本システムでは酸化マーカーであるd-ROMsテスト、抗酸化マーカーであるBAPテストが専用試薬で、1項目約5分で簡単・正確に測定できます。(食品の抗酸化力評価にも応用されるOXY吸着テストは5検体を約15分で測定可能) しかも、2検体同時に高い再現性で測定できます。チャンネルAでd-ROMs、チャンネルBでBAP、あるいはチャンネルA・B共にd-ROMsテスト、チャンネルA・B共にBAP、またOXY吸着テストの組み合わせも自在に選択することが可能になりました。■Free Radical Analytical System 4 –
遠心分離機脳と専用の光学測定器が内包された、総合的分析システムです。

​検査結果

MIZUKOUSO飲用前後の酸化度測定結果

抗酸化力テスト結果は1675から1981に変化

抗酸化力テスト結果は1675から1981に変化

「活性酸素」や「フリーラジカル」という言葉を最近よく目にされると思います。これらが大きな注目を集めているのは、精神的なストレス、喫煙、紫外線、電磁波、放射線などといった現代的な生活要因で活性酸素が増加している背景があるからです。

最近の研究では、体内の消去機能で処理しきれなくなった過剰な活性酸素が、その強い酸化作用によって遺伝子(DNA)を傷つけ、がんや脳卒中、心臓病などの生活習慣病や様々な老化現象の原因になることが分かってきています。

この酸化ストレスを打ち消す抗酸化力は、適度な運動や睡眠の改善、抗酸化食品を摂ることで改善することが知られています。生体酵素飲料MIZUKOUSOで強い抗酸化力を体内に取り入れて頂く事をオススメ致します。

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